本文へスキップ

SealdLink シールド・リンク はITソリューションとEcoエネルギーカテゴリー関連事業を専門とする会社です。

会社概要COMPANY

社名
SealdLink シールド・リンク (旧河中通信)
代表取締役
河中 裕介
本社所在地
〒583-0881
大阪府羽曳野市島泉6丁目 (不要郵送物軽減のため省略一部省略)
IT/BTF事業部
〒547-0031
大阪府大阪市平野区平野南4丁目 (不要郵送物軽減のため省略一部省略)
音響・開発事業部
〒593-8322 大阪府堺市西区津久野町(郵送物不可)
モバイル事業部
〒583-0881 大阪府羽曳野市島泉5丁目3−22付近(郵送物不可)
TEL. 072-937-1350(代)
FAX. 072-937-0084
障害系直通 090-3032-8642
設立
1996年
従業員数
25名(2018年4月現在) 協力会社様 78社(2018年4月現在)
取引銀行
三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行

経歴

1996年2月 〜
大阪府堺市にて「河中通信」開業。主に一般電気工事、電波障害対策工事を施工  メタル回線「テレホーダイ」サービスを利用した独自公開サーバー(OSはWindows95)を初めて構築
1997年6月 〜
立石電機(現:オムロン株式会社)社内ネットワーク構築  羽曳野市に移転後、KDP(現ソフトバンクモバイル)DDIセルラー(現aU)などの基地局建設工事、都市型CATV工事に携わる。回線をISDN常時接続に変更で独自公開サーバーOSをWindowsNTに変更
1998年1月〜
屋号を「シールド・リンク」へ。 自社サーバ運用開始 大阪城ホール音響工事、光コネクター「インスタントSC」開発、登録。回線を新たにxDSL運用、ドメイン取得と同時に外部向けにドメイン取得サービス開始 初めての16bit SSL暗号化通信試験成功 する。
2000年1月〜
株式会社ギザネットのグループとなりホール音響設備、コンサート業参入、全天候型2KW大型スピーカー開発、特定ブランド「GizaRex」立ち上げ 、強制油冷式2KWアンプ開発、厚生年金大ホール改修、コンサートツアー開始、自社公開サーバーは光回線に変更Windows系よりLinux系にOS変更 、移動体インビル工事開始。
2001年6月 〜
外部クライアントサービス開始(現ホスティングサービス)、日本電気硝子社内サーバ構築、SSLとPHPの組み合わせでオリジナルユーザー認証技術(G-mach)を採用  ユーザー増加に伴い負荷分散技術を取り入れ公開サ−バー増設。警視庁に初めて企業向けのサイバー攻撃についての相談を受ける。官庁関係無線設備施工着手
2003年12月〜
モバイル事業部開設 、BDF開発着手 名古屋市にBDF試験施設建設、GizaRexPSE認証、地上デジタル放送開始に伴う大阪局(大阪生駒山)エリア対象既存アナログ波対策着手、地上波デジタル放送対応化工事着手、難視共聴の地上デジタル化設計施工着手
2011年7月〜
表面実装用LEDチップ開発 中国で委託生産開始、CE、改正RoHS指令適応、地上アナログ放送終了に伴い共聴設備部分改修、部分廃止申請開始
2012年1月〜
ApacheHTTPのソースコード独自見直しと適正化により信号強度12.3KbitのオリジナルアルゴリズムSSL-Red-PPR2通信成功、仮想サーバサービス開始に伴いサーバー増設、スマートホン向けオリジナルブラウザーV1.0開発(現在G-View V2.0)
2013年4月〜
BDF事業部開設、マレーシア政府パーム油プラント視察。信号強度15.1KbitオリジナルアルゴリズムSSL-Red-PPR3 で標準化決定。韓国向けスマートホンブラウザーG-View V2.6_Type-K開発。GizaRex全天候型事業用スピーカーフレーム枠全てに耐震性フレームP5を採用
2015年6月〜
改正RoHS2指令適応(EU)2015/863。ポリブロモジフェニルエーテル(PBDE) フタル酸ジ-2-エチルヘキシル(DEHP)追加 将来TPP協定における日本でのBDF事業参入シュミレーションを初めて行う。GizaRexマレーシア製表面実装用LEDチップ委託製造開始。公開サーバーの負荷分散装置であるロードバランサーにG-Loder(GizaRex)を開発(現:LoadMasterシリーズ)
2016年4月
リクエスト分散型商用ロードバランサーSLB-LoadMaster-GR7(GizaRex)開発。コーンに柔軟性を与えるため適度な熱を加え、点音源の限界を広げるホール専用スピーカーを開発、小規模キャパ対応につき試作のまま無償設置。放送局など送信特化空中線のTXWaveMasterAntenna(TWM)シリーズに小規模FM局用1kWタイプを追加開発
2017年1月〜
表面実装用LEDチップ中国委託生産廃止。GizaRexマレーシア製表面実装用LEDチップ、韓国でOEM提供開始。 名古屋市のBDF試験施設を那覇市へ移設。Fail2ban(http://www.fail2ban.org/)の拡張アプリ(GRban)開発。現ホスティングサービスにオプション設定とする。多種多様の「冷却ファン制御回路」に初めて専用アルゴリズムを採用し冷却効率とファンの寿命の向上とアラーム機能の強化を行い音響増幅器、サーバ−機器などに順次採用。

バナースペース

株式会社ギザネットグループ
SealdLink シールド・リンク